製造業
会社の問い合わせフォーム
- 技術的な問い合わせに営業メールが混ざり、担当者が毎朝仕分けている
- 件数が増えた月に、攻撃なのか本当に反響なのか判断できない
- 取引先からの連絡を落とすのが怖くて、強い対策を入れられない
毎朝いちばんに開いていたフォームの通知が、本物だけになりました。技術的な問い合わせと営業の見分けに使っていた時間がそのまま空きます。件数が跳ねた月も、量ではなく中身で判断されるので、慌てて設定を触る必要がなくなりました。
自社のフォームに近いものからご覧ください。
製造業
会社の問い合わせフォーム
毎朝いちばんに開いていたフォームの通知が、本物だけになりました。技術的な問い合わせと営業の見分けに使っていた時間がそのまま空きます。件数が跳ねた月も、量ではなく中身で判断されるので、慌てて設定を触る必要がなくなりました。
採用担当のいる企業
中途採用フォーム
応募が営業に埋もれなくなります。中途採用のフォームは届くものの多くが人材サービスからの提案で、応募を探すところから仕事が始まっていました。いまは応募だけが通知され、届いた順に見ればよくなっています。
卸・商社
汎用の問い合わせ窓口
窓口を 1 つにまとめたまま、中身で仕分けられるようになりました。フォームを分けたり、用件ごとにページを作ったりせずに済みます。判断に迷うものは弾かずに残るので、こちらで最終確認できる安心感があります。
不動産
入居申込フォーム
申込の中身まで見てくれるので、本物の申込が「要確認」に埋もれなくなりました。項目の多いフォームは本文が短くなりがちで、そこだけ見られると本物ほど判断が難しくなります。いまは選択項目も含めて判定されています。
Web 制作会社
コーポレートサイト
タグを 1 行入れるだけで終わりました。稼働中のサイトなので、フォームやプラグインに触らずに済んだのがいちばん大きいです。最初の数日は判定を見るだけにできるので、いきなり止まる心配をせずに様子を見られました。
SaaS(自社サイト)
問い合わせ・資料請求
外して大丈夫だと確信できたので、reCAPTCHA を撤去しました。止まることより、本物を巻き添えにしないかが不安でしたが、同時に送った本物の問い合わせはきちんと届いています。残りは自分たちで判断する、という線引きも納得できました。
士業
相談・問い合わせフォーム
相談の入口を狭めずに済んでいます。フォームを閉じたり項目を増やしたりすると相談しづらくなるので、入口はそのままで営業だけが分かれるのが助かります。内容は暗号化されて保管されるため、機微な相談も扱いやすくなりました。
クリニック
予約・問い合わせフォーム
受付が診療の合間に確認するので、通知が本物だけになったのは大きいです。導入直後からいきなり弾くのではなく、まずラベルが付くだけなので、患者さんからの連絡を落とす心配をせずに始められました。
EC・通販
問い合わせ窓口
セールやメディア掲載で問い合わせが跳ねる月でも、止まりません。量が増えたことを攻撃と見なす仕組みだと繁忙期に本物が止まるので、そこが内容ベースなのは安心材料です。判断に迷うものは残るので取りこぼしもありません。
建設・工務店
見積依頼フォーム
現場に出ていても、通知を見れば本物だけです。見積依頼の取りこぼしがそのまま失注になる仕事なので、夜にまとめて確認するときの負担が減りました。設置も 1 行で、サイトを作り直す必要はありませんでした。